
「肩書き、何度考えてもしっくりこない…」
そんなもどかしさを抱えている
50代のひとり女性起業家の方へ
“自分の価値を、どう伝えればいいか分からない”
その違和感を整理し、自分の仕事と自分自身に自信がもてる肩書が見えてくる設定シートを無料プレゼント!
ダウンロードはこちらから
また、解説メールでは、理想のお客様に“届く”プロフィールの整え方も解説。ぜひ、ご登録ください。
このようにお感じではありませんか?
自分の仕事には想いがあるのに、なぜか「何をしている人か」うまく伝えられない・・・。
そう思われること、ありませんか?
そのため、
・肩書を何度も考えているのに、どこかしっくりこない
・この肩書きでいいのか、自信がもてない
・一言で何をしている人か表現できない
・自分にぴったりの表現が見つからない
そんな状態になってしまうことがあります。
肩書きがしっくりこないままだと、発信も、ブログも、メルマガも、商品設計も・・・。
あらゆることが「なんとなく前に進めない」状態になってしまいます。
でも、本当は、
- この肩書きで、ちゃんと伝わるのかな?
- この表現で、お客様に届くのかな?
- 肩書きのような価値が、私に本当にあるのかな?
そんな迷いを繰り返すうちに、
少しずつ、自分の仕事にも、自分自身にも、自信が持てなくなっている。
そのことが、苦しいのではありませんか?
この『理想のお客様にあなたが伝わる 肩書きチェック&設定シート』は、STEP0から5まで、チェックとワークを進めることで、あなたを必要とする人に、あなたの役割とかかわり後の変化が伝わるようになります。
さらに、解説メールでは、肩書きに迷う・決まらない理由やそれがひとり起業に与える影響などもお届けします。
だからこそ、まずは、「あなたの価値を、どう伝えればいいのか」を整理するところから始めてみませんか?
このシートでできること・わかること
新しく何かを足したり、きれいな言葉を選んだりするのではなく、 すでにあるものを、届く形に。
- 今の肩書きが伝わらない理由と、違和感の正体がわかります
- あなたの本当の価値がどこにあるのかが見えてきます
- 理想のお客様が明確になり、届ける先が定まります
- 肩書きに必要な要素が整理され、方向性が決まります
- 避けるべき肩書き・伝わる肩書きの違いが、具体例でわかります
- AIにも人にも、「誰に、何を届ける人なのか」が伝わる肩書きへ整えていきます
これからの時代、お客様に伝わるだけでなく、AI検索でも見つけてもらいやすい肩書きであることが、長く続けられる起業をつくる鍵になります。
このシートでは、避けるべき肩書きの例と、伝わる肩書きの例も具体的に紹介。
ビフォーアフターの実例で、どう変えれば届くようになるかが一目でわかります。

ぜひ、お受け取りください。
こんな方にお届けします
- 肩書きがしっくりこなくて、発信やビジネス設計がなんとなく止まっている
- 自分の仕事を一言で説明しようとすると、言葉に詰まってしまう
- これまでの経験やスキルが豊かすぎて、どう言葉にすればいいか迷っている
- 自分の価値をきちんと伝えられるようになりたい
- 自分の仕事と自分自身に自信を持って、もっと楽しく続けていきたい
さいごに
肩書きは、あなたの存在や役割を伝えるもの。
届けたい人に、届けたい内容がきちんと伝わること。
それが、何より大切です。
・何をしている人なのか
・誰に向けているのか
・どのように受け取られているのか
このシートでは、それらをひとつひとつ見直しながら、“伝わる状態”へと整えていきます。
新しく何かを足したり、きれいな言葉を選んだりするのではなく、すでにあるものを、届く形に。
肩書きが変わると、伝わり方が変わり、届き方が変わり、あなた自身や起業も変わります。
このシートの活用で、あなたの魅力とあなたの力をそれを必要とする方に、ひとりでも多く届けられるように。
そして、あなた自身が自信を持って、今の仕事を続けていけるように。
ご活用いただけたら嬉しく思います。
プロフィール

小林 雅子
ひとり女性起業家の”もどかしさ”を、実務で”カタチ”にする
未来をデザインする戦略パートナー秘書
上場企業で15年間秘書を務め、人が本当に求めるものの”本質”を捉え形にする力を活かしビジネスをサポート。
結婚・子育て・病気を経験し、”自分にあった働き方・生き方”を大切にする起業サポートを始める。
現在は、50代・60代の女性ひとり起業家に向けて、経験や価値観を軸にした『自分仕様の働き方』づくりを発信・商品設計・言語化を通しサポートしている。
